日吉台小学校

日吉台小学校はベッドタウンとして開発された住宅地に設立された学校で、近年は少子高齢化が進み児童数が減少していますが、保護者や地域の方は、学校の教育活動に協力的です。 
そこで、小規模校の良さをいかすため、家庭と地域、学校がともに連携する中、子どもたちの豊かな学びと健やかな成長を目指して、平成29年度(2017年度)から学校運営協議会を設立し、コミュニティースクールをスタートしました。(大津市での最初のコミュニティスクール導入小学校2校のうちの1校です)

ここでは小学校から提供される各種の情報と、地域発の学校関連情報や保護者や地域の皆さんと学校を結ぶ「ひよサポ」(日吉台小学校サポーターズクラブ)の活動についてご紹介します。